救急看護を学ぶ国際交流プログラム

救急看護を、
国境のその先へ。

Lifeline Beyond Borders(LBB)は、日本と米国の看護師・看護学生をつなぎ、救急・災害看護を中心に学び合う国際交流プログラムです。米国の医療現場での臨床見学やシミュレーション、医療従事者との交流を通して、異なる医療文化や看護実践への理解を深めます。そこで得た知識や経験を、それぞれの臨床・学習の場へ持ち帰り、次の実践へとつなげていくことを目指しています。

医療用ヘリコプターの横に集まる看護師と医療搬送スタッフ。
日米の看護への理解見学と演習による学び看護師同士の交流

国境を越えた学びを、
次の看護へ。